死生観をたずね歩く
社会的な意味じゃなく、色や形で素朴に繋がって救われる。そうやって弔われたい。【なぜ在るのか – 死生観をたずね歩く –】
僕も誰かの意志や歴史を継いでいて、それが誰かに繋がっていて。その感覚を持てたときにやっと、だから自分が今こういう風にいるんだなってしっくりくる。【なぜ在るのか – 死生観をたずね歩く –】
「!」と「?」が、存在しちゃった存在としてのお楽しみなのかもなって。【なぜ在るのか – 死生観をたずね歩く –】
やっぱり選んでいる気もするけど、なにかどこかで与えられてるんですよ。【なぜ在るのか – 死生観をたずね歩く –】
