火守りのつれづれ
おろおろ
文学による抗いの可能性 『一九八四年』を読んで|全体主義の勉強覚え書き_2
【3/28開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:三冊目『竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記』
とろ火の読書室について
“大きな流れに乗ってしまう恐ろしさ”を知っている身体。『ファシズムの教室 なぜ集団は暴走するのか』を読んで|全体主義の勉強覚え書き_1
【2/25開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:二冊目『口訳万葉集/百人一首/新々百人一首』
群れが大きく激しく動く その一瞬前にも 自分を保っているために|全体主義の勉強覚え書き_0
【1/31開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:一冊目『古事記』(池澤夏樹 訳)
