記録一覧
「いいものをつくる」って、それによって、ここじゃないどこかへ連れて行かれること
火守りのつれづれ
2026.01.132026.01.15
本づくりは、ものづくり。
火守りのつれづれ
2026.01.09
出版社でも、出版レーベルでもなく、「出版活動」がしっくりくる。
火守りのつれづれ
2026.01.07
僕も誰かの意志や歴史を継いでいて、それが誰かに繋がっていて。その感覚を持てたときにやっと、だから自分が今こういう風にいるんだなってしっくりくる。【なぜ在るのか – 死生観をたずね歩く –】
死生観をたずね歩く
2026.01.06
死・生におろおろする読書会 『死と後世』(全6回)のおしらせ
死・生におろおろする読書会
2026.01.03
ちいさなひとりとして、ちいさなひとりの声を聞きあう、語りあう
火守りのつれづれ
2026.01.02
死や喪失でつながれる存在でもあり、決してつながれない存在でもある。 『コンパッション都市』読書会記録(4/4)
死・生におろおろする読書会
2025.12.262026.01.02
ちいさな火に手をかざしあうための出版活動をはじめます
火守りのつれづれ
2025.12.242026.01.07
「人ってどうしようもなくもある」という人間観も大事なんじゃないか。 『コンパッション都市』読書会記録(3/4)
死・生におろおろする読書会
2025.12.112025.12.26
「!」と「?」が、存在しちゃった存在としてのお楽しみなのかもなって。【なぜ在るのか – 死生観をたずね歩く –】
死生観をたずね歩く
2025.11.26
複雑な人間でできている複雑な社会を捉えるには、ひとりひとりへの視点が大切? 『コンパッション都市』読書会記録(2/4)
死・生におろおろする読書会
2025.11.25
苦しみをどう受けとめあうかは、ひとりひとり異なる? 『コンパッション都市』読書会記録(1/5)
死・生におろおろする読書会
2025.11.042025.11.05
やっぱり選んでいる気もするけど、なにかどこかで与えられてるんですよ。【なぜ在るのか – 死生観をたずね歩く –】
死生観をたずね歩く
2025.10.232025.11.25
死・生におろおろする読書会 『コンパッション都市』(全5回)のおしらせ
死・生におろおろする読書会
2025.10.212025.11.05
語る/聞くが重なれば、共同体の器が広がる。『声の地層』読書会記録(3/3)
死・生におろおろする読書会
2025.08.222025.10.23
【9月10日】おろおろする死・生の読書会『ゲド戦記Ⅰ 影との戦い』
死・生におろおろする読書会
2025.08.212025.10.23
おそれと共にいるために語る。『声の地層』読書会記録(2/3)
死・生におろおろする読書会
2025.07.302025.10.23
わかった、が出たら語りって終わっちゃう。『声の地層』読書会記録(1/3)
死・生におろおろする読書会
2025.07.172025.10.23
よりよい社会を考えるとしんどくなる。それでも誰かを想う道。
不器用に生きのびあう研究会
2025.07.15
【読書記録】ぼくに固有の“延命”を宿題として受け取った。『日常的な延命 「死にたい」から考える』 著:小川和
火守りのつれづれ
2025.07.15
火は揺れることで火になっている。
火守りのつれづれ
2025.07.09
表現されたものではなく、表現をしていること自体に宿る回復
火守りのつれづれ
2025.06.28
おろおろする死生学読書会『声の地層 災禍と痛みを語ること』:きく・語る・語り継ぐことは、死生をどうまなざすのか
死・生におろおろする読書会
2025.06.242025.10.23
【7/14開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:六冊目『源氏物語 下』
火守りのつれづれ
2025.06.12
【6/24開催】死や生におろおろする読書会 文学編 『TIMELESS』(作:朝吹真理子)
生まれたことと、死にゆくことと、…
2025.06.05
思考と身体的な実感を重ねて、死生を超えた切実さに触れる –『誕生のインファンティア』読書会(4/4)レポート
死・生におろおろする読書会
2025.06.042025.12.14
無と有の行ったり来たりに浮かぶもの。–『誕生のインファンティア』読書会(3/4)レポート
死・生におろおろする読書会
2025.05.212025.12.14
不思議に、となりで立ち止まる。–『誕生のインファンティア』読書会(2/4)レポート
死・生におろおろする読書会
2025.05.082025.12.14
【5/27開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:五冊目『源氏物語 中』
火守りのつれづれ
2025.05.01
生と死という不条理さに迷うこと–『誕生のインファンティア』読書会(1/4)レポート
死・生におろおろする読書会
2025.04.232025.12.14
【4/22開催】おろおろする死生学読書会『誕生のインファンティア』第1回(全4回)
死・生におろおろする読書会
2025.04.022025.12.14
【4/28開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:四冊目『源氏物語 上』
火守りのつれづれ
2025.04.01
この世に在るものが、なぜ、そのように在るのか –死生観をたずね歩く–
死生観をたずね歩く
2025.03.242025.10.23
おろおろ
火守りのつれづれ
2025.03.19
文学による抗いの可能性 『一九八四年』を読んで|全体主義の勉強覚え書き_2
火守りのつれづれ
2025.03.06
【3/28開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:三冊目『竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記』
火守りのつれづれ
2025.03.03
とろ火の読書室について
火守りのつれづれ
2025.02.22
“大きな流れに乗ってしまう恐ろしさ”を知っている身体。『ファシズムの教室 なぜ集団は暴走するのか』を読んで|全体主義の勉強覚え書き_1
火守りのつれづれ
2025.02.042025.02.05
短歌日記 25.01.22-25.01.28
生活者の探究/表現
2025.02.04
【2/25開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:二冊目『口訳万葉集/百人一首/新々百人一首』
火守りのつれづれ
2025.02.02
短歌日記 25.01.15-25.01.21
生活者の探究/表現
2025.01.30
群れが大きく激しく動く その一瞬前にも 自分を保っているために|全体主義の勉強覚え書き_0
火守りのつれづれ
2025.01.212025.01.22
短歌日記 25.01.08-25.01.14
生活者の探究/表現
2025.01.21
いくつもの現実を横断するからつづいていく。星野智幸さんの小説『ひとでなし』を読んで。
生活者の探究/表現
2025.01.15
【1/31開催】「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」読破しようの会:一冊目『古事記』(池澤夏樹 訳)
火守りのつれづれ
2025.01.09
短歌日記 25.01.01-25.01.07
火守りのつれづれ
2025.01.08
短歌日記 24.12.23-24.12.31
火守りのつれづれ
2025.01.01
清濁を併せ呑むための表現。荒井裕樹さんの『生きていく絵 アートが人を<癒す>とき』を読んで。
生活者の探究/表現
2024.12.30
短歌日記 24.12.16-24.12.22
火守りのつれづれ
2024.12.242025.01.01
短歌日記 24.12.09〜24.12.15
火守りのつれづれ
2024.12.16
短歌日記 24.12.02〜24.12.08
火守りのつれづれ
2024.12.092024.12.11
苦しみは苦しみのままだけど。抱えていたら、味わいが滲むから。|伊藤絢一さん
生活者の探究/表現
2024.12.042024.12.04
“生きる”が終わり、めぐるもの。その先でただ、生きること。|看護師 久保優美さん
生まれたことと、死にゆくことと、…
2024.12.02
迷いつづけ、“ことば”に出会いなおしつづける。
火守りのつれづれ
2024.11.26
【11月19日】“いい感じの場”を探る 読書会『共有地をつくる わたしの「実践私有批判」』
いい感じの場研究会
2024.11.05
【11月22日】不器用に生きのびあう読書会『なぜ人はカルトに惹かれるのか 脱会支援の現場から』
不器用に生きのびあう研究会
2024.11.032024.11.05
違う人間だけど、同じ人間。同じ人間だけど、違う人間。“コンパッション”と“迷う”こと。
不器用に生きのびあう研究会
2024.10.24
岸本と安久都の往復書簡 #5の復
火守りのつれづれ
2024.10.032024.10.04
“創作の生まれる場”ではじめて触れた、多声的な自分。
火守りのつれづれ
2024.09.14
<する/される>の関係が溶けていく。不器用に生きのびあう研究会『ケア宣言』の振り返り
不器用に生きのびあう研究会
2024.09.08
応答する関係のなかで、その人が滲んでくる。いい感じの場研究会『言葉を失ったあとで』の振り返り
いい感じの場研究会
2024.09.06
【9月17日】いい感じの場 研究会『思いがけず利他』
いい感じの場研究会
2024.08.31
【9月27日】不器用に生きのびあう研究会『ケアの倫理とエンパワメント』
不器用に生きのびあう研究会
2024.08.31
対話について学び、「対話」という言葉を禁じてみようと思った2日間のこと。
火守りのつれづれ
2024.08.26
生活者の探究/表現は、循環して溶けあう
生活者の探究/表現
2024.08.142024.08.15
【8月25日】“いい感じの場”研究会『言葉を失ったあとで』
いい感じの場研究会
2024.08.132024.08.22
【8月23日】不器用に生きのびあう研究会『ケア宣言 相互依存の政治へ』
不器用に生きのびあう研究会
2024.08.132024.08.22
【8月28日】とろい読書会『生きがいについて』第1回/全3回
とろ火の図書室
2024.08.02
【お誘い 8月26日】創作の生まれる場 連画ワークショップ
火守りのつれづれ
2024.07.31
傷つく可能性を背負うこと。あいだの生き方ラジオのパーソナリティを振り返って
火守りのつれづれ
2024.07.082024.07.15
岸本と安久都の往復書簡 #4の復
火守りのつれづれ
2024.06.28
【7月30日】“いい感じの場”研究会『かかわり方のまなび方』
いい感じの場研究会
2024.06.25
【7月21日】不器用に生きのびあう研究会『ウェルビーイングのつくりかた 「わたし」と「わたしたち」をつなぐデザインガイド』
不器用に生きのびあう研究会
2024.06.25
おずおずと、社会に向き合ってみる
火守りのつれづれ
2024.06.242024.06.25
生きる価値を問われたら、自信を持って“わからない”と言う。
生まれたことと、死にゆくことと、…
2024.06.17
その人がにじむこと。わからないから、ふしぎがること。「生と死をめぐる問いに集う場」の振り返りにかえて
いい感じの場研究会
2024.06.142024.06.15
複雑さのなかでゆらゆらと。【読書記録 『目の見えない白鳥さんとアートを見にいく』著:川内有緒】
火守りのつれづれ
2024.06.07
力まずに、ちゃんと悔しがる日々へ。
火守りのつれづれ
2024.06.01
【6月16日】不器用に生きのびあう研究会『世界は分けてもわからない』
不器用に生きのびあう研究会
2024.05.232024.06.16
【6月25日】“いい感じの場”研究会『「アタマのやわらかさ」の原理。 クリエイティブな人たちは実は編集している』
いい感じの場研究会
2024.05.232024.05.27
【第6回:7月22日】とろい読書会 ティム・インゴルド『生きていること』
とろ火の図書室
2024.05.172024.06.30
【5月21日】“いい感じの場”研究会『CONTEXT DESIGN』
いい感じの場研究会
2024.05.052024.05.27
【5月18日】不器用に生きのびあう研究会『その島のひとたちは、ひとの話をきかない -精神科医、「自殺希少地域」を行く-』
不器用に生きのびあう研究会
2024.05.032024.05.27
【4月27日】不器用に生きのびあう研究会『何もしない』
不器用に生きのびあう研究会
2024.05.032024.05.05
生活者の探究
生活者の探究/表現
2024.05.012024.05.06
【4月24日】“いい感じの場”研究会『マイパブリックとグランドデザイン』
いい感じの場研究会
2024.04.242024.05.05
思考とことばが生きる意味
生活者の探究/表現
2024.04.122024.08.14
生まれたことと、死にゆくことと、…
生まれたことと、死にゆくことと、…
2024.04.092024.05.05
【3月30日】不器用に生きのびあう研究会『はたらかずに、たらふく食べたい』
不器用に生きのびあう研究会
2024.03.302024.05.05
【3月28日】“いい感じの場”研究会『不完全な司書』
いい感じの場研究会
2024.03.282024.05.05
岸本と安久都の往復書簡 #3の復
火守りのつれづれ
2024.03.272024.05.05
岸本と安久都の往復書簡 #2の復
火守りのつれづれ
2024.01.282024.06.01
岸本と安久都の往復書簡 #1の復
火守りのつれづれ
2023.12.242024.06.01
